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※直近の運用実績については、お取扱店舗までお問合せください。

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各通貨ベースの短期金利を安定的に得ることを目指します。
各通貨建ての短期国債、CP、CDなどの短期証券中心に投資します。
投資対象は、原則としてS&P社によるA-2格、AA-格、ムーディーズ社によるP-2格、Aa3格または同等の格付け以上の証券です。
少額から出し入れ自由です(最低取得金額は概算で1500円程度)。 |
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U.S ドル・ファンド/ユーロ・ファンド/U.K ポンド・ファンド/オーストラリアンドル・ファンド/ニュージーランドドル・ファンド/カナダドル・ファンド
以上、世界各国の主要6通貨の中からお好きなものを選べます。 |
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| 発行価格(取得価格) |
お申込みの前評価日に計算される純資産価格(1口当りの価格) |
| 受付時間 |
各取引日の午後1時までにお申込み下さい(外国休日の場合は休場となります) |
| 適用為替 |
為替決定は野村信託銀行午後3:00の基準為替を採用いたします |
| 年換算利回り |
直近7日間の平均実績/税引き前、各通貨ベース |
| 手数料 |
なし |
| 買付単位 |
1000口以上1口単位 |
| 換金単位 |
1口単位 |
| 精算日 |
4営業日目(外国市場休業日はその限りではありません) |
| 管理会社 |
グローバル・ファンズ・マネジメント・エス・エー(ルクセンブルグ1915年商事会社法に基づき1991年7月8日に設立。ファンドの資産管理、運営、ファンド証券の発行・買戻しを行います) |
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※当社の外国証券口座管理料は「無料」です。 |
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【投資リスク】
ファンドは、主に外貨建て債券(短期金融商品等)を対象としますので、金利変動による組入債券(短期金融商品等)の価格下落や、組入債券(短期金融商品等)の発行体の倒産や財務状況の悪化等の影響により、純資産価格(外貨建て)が下落し、損失を被ることがあります。また、純資産価格が外貨建てで表示されますので、当該外貨建てでは投資元本を割り込んでいない場合でも、為替変動により、円換算ベースでは当該元本を割り込むことによる損失を被ることがあります。したがって、投資元本は保証されているものではなく、純資産価格の下落により投資元本を割り込むことがあります。これら運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。投資リスクには主に以下のものがあります。
<金利変動リスク>
金利変動リスクとは、金利変動により証券価格が変動するリスクをいいます。一般に金利が上昇した場合には、債券価格は下落し、ファンド証券の一口当たり純資産価格の下落要因となります。また、金利が下落した場合には、短期金融商品からの収益(受取利息)の減少要因となります。
<信用リスク>
信用リスクとは、ファンドが投資する公社債および短期金融商品の発行体が財政難、経営不振、その他の理由により、利息や償還金をあらかじめ決められた条件で支払うことができなくなるリスク(債務不履行)をいいます。一般に債務不履行が発生した場合、または予想される場合には、公社債および短期金融商品の価格は下落し、一口当たり純資産価格の下落要因となります。また、発行体の格付けの変更に伴い、価格が下落するリスクもあります。
<為替リスク>
各ファンドは各々その表示通貨を基準通貨としています(U.S.ドル・ファンドは米ドル、オーストラリアン・ドル・ファンドは豪ドル、U.K.ポンド・ファンドは英ポンド、ニュージーランドドル・ファンドはニュージーランド・ドル、ユーロ・ファンドはユーロ、カナダドル・ファンドはカナダドル)。したがって、円から投資した場合には、外国為替相場の変動の影響によって、円換算した投資元本を割り込むことがあります。
その他詳細については交付目論見書をご覧ください。 |
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上記情報は投資判断の参考としての情報提供を目的としており、投資勧誘を目的にしたものではありません。 |
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当社はこれらの情報によって生じたいかなる損害についても、その原因の如何を問わず、一切責任を負いません。 |
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上記情報は、その適時性、完全性を保証するものではありません。 |
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当ファンドは公社債等値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります)に投資しますので基準価額は変動します。したがって元金が保証されているものではありません。
必ず「目論見書」をご覧いただき商品性格をご理解の上お申込みください。 |
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