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1月15日号

パウエルFRB議長から、従来示してきた路線より大幅にハト派寄りな注目すべき発言があり、先週の株式市場において好感された。今週の注目点としては、英下院で15日に行われる公算が高いEU離脱案に関する採決がある。離脱案が可決された場合には混乱が回避されることから、株式市場において好感されるものとみられる。否決された場合は・・・